WOpet 犬 猫 5食 PF-105

WOpet猫・犬用5食のペットオートフィーダーPF-105の機能など

WOpet猫・犬用5食のペットオートフィーダーPF-105の機能

 

ペット用自動給餌器オートペットフィーダーPF-105は自動で餌を与えてくれる自動給餌器で最大5食まで餌をあげることができます。

 

主な機能

  • 最大5食まで設定できる
  • 約150グラムまで対応している
  • ウェットタイプの餌も使える

 

PF-105は5回まで餌を与えることができる電池・電源どちらでも使える自動給餌器で飼い主が自分で餌を正確に測って入れることができます。

 

150gまで入るので小型の犬でも対応しています。
下から落とすタイプではないので、生の缶詰タイプも使うことができ、缶詰でないと食べてくれない猫や犬でも使うことができます。

 

その他の機能

単4電池で駆動する

単4電池で駆動するので停電してしまう心配がありません。
まだ電源でも使うことができるので電池の減りが気になる場合は電源で使うことができます。

 

インテリアとしてデザインが良い

自動給餌器はインテリア性を追求したものは少ないですが、pf105はリビングに置いても違和感ないようにデザイン性も追求しています。
また大きくないので一人暮らしでも大きすぎて場所に困る事がありません。

 

録音機能がある

録音機能があるので飼い主の声を録音して、餌をあげるときに音声を聴かせることができます。

 

PF-105オートフィーダーの使い方

WOpet猫・犬用5食のペットオートフィーダーPF-105の機能

 

時刻を設定するまず時刻を設定します。
設定ボタン押すと画面の時間の部分が点滅するので、上下ボタンを使って正しい時間を設定します。

 

分数も設定できます。

 

給餌時間の設定次に給餌時間の設定をします。
上下ボタンを使って時間を選択して設定ボタンを押して時間を入れます。

 

1日4回まで設定することが出来ます。
また3食の設定も可能です。
2食の設定はできませんが、餌を入れないことで設定することはできます。

 

 

JQ-305の口コミ

 

猫の自動餌やり機は縦型と横型があります。
縦型だと上に乗っかったり気で引っ掻いたりして、餌を出してしまうことがあるのでこの円盤型の自動給餌器を買いました。

 

これだと転倒することがありません。
ですが、説明書が英語で出来ていて感覚的に操作しましたが、分かりにくい方もいるかもしれません。
音声を録音することができ設定することができます。


 

 

5食分が入っているタイマー給餌で音声が録音できるところがいいですね。
電池も使えますし電源アダプターも付いているので電池がもったいない時は電源で使っています。
皿がぽかっと取れる所が衛生的です。


 

 

一泊二日の用事があるとき、夜遅い帰宅時に使用しています。
ちゃんと動作してフードを完食していますので安心です。
ドライフードだけでなくウェットタイプのフードも入れられるのが良いと思います。


 

PF-105のメリット
  • 自動で5回分まで餌をやってくれる
  • 声を聴かせられる録音機能付き
  • 取り外して洗えるので清潔
  • 電源・電池どちらでも使える
  • ウエットタイプが利用できる

 

デメリット
  • 5回分までしか入らない
  • 1日2食の設定ができない

 

WOpetの自動餌やり機PF-105はこんな方におすすめ

WOpet猫・犬用5食のペットオートフィーダーPF-105の機能

 

  • ウェットタイプの餌も使いたい
  • 中をきれいに洗って清潔にしたい
  • 電池・電源どちらでも使いたい

 

WOpetのPF-105オートペットフィーダーは5回までさを自動でやっていているタイマー式の自動給餌器。
回転するタイプなので生フードを入れることもでき、缶詰タイプしか食べてくれない犬や猫でも使うことができます。

 

そして150gと結構多くの量が入れられます。

 

回転式の自動給餌器としては7000円程度するので安くはありませんが、デザイン性を追求しているのでリビングに違和感なく置いておきたいという方に最適です。